ベンツテスターの作成が可能です。

W222,W231,W205,W166,W172,W246等の診断が可能

お客様のニーズに対応!

222(Sクラス)診断可能!(SDconnect)有線・無線対応!
最新版のXENTRYの作成が可能です。 詳しくは公式LINEまたはメールでお問い合わせください。

バリエーションコードの表字、入力可能、開発データーモードあり。
2020年Vr XENTRYデベッパー+プロ用スペシャル仕様Ⅱ 開発モード、7速オートバルブボディ交換用ソフト。

ベンツのオーナー様自身でさえ気ずかなかった全ての故障箇所のデーターがこのテスターで把握出来ます!
コンピュータ制御化の加速化に伴い各ユニット間のコンピュータ解析が可能になった現在では、その性能を保持する為にはやはりこのテスター無しではメルセデスベンツの修理は不可能とまで言われています!

特に高年式のメルセデスはブレーキパッドの交換、エンジンオイルの交換、ATF(レベルゲージがありません) エンジンコンピューター、トランスミッションコンピューターなどの交換の際にはDASでプログラミングを行わないと作動しません。
これからはディラーでしか出来なかった作業も貴社様の修理工場で可能になります!!

ベンツテスターの機能は (DAS診断とWIS配線図)

  • ショートテスト機能(自己診断) フォルトコード(f/故障個所)の診断
  • 故障コードの表示及び消去、リセット(各インジケーター、エアバック、オイルメンテナンスマーク等)
  • アクティブテスト機能
  • 整備部位安全サポート(作業中の強制解除機能)
  • 故障探求のフローチャート、ライブデータ表示
  • 部品の名称、システムの構造、機能取付場所や配線図表示(WISと呼びます)
  • 分解した手順、締め付けトルクなど整備マニュアルの表示
  • 並行輸入車などのメーターの日本語書き変え
  • パーツカタログ(EPC)
  • ECUの書き換え(コーディング)
  • エンジン、電装、駆動系などの実測値の読み取り
  • 部品交換後のデータープログラミング等・・・・・

DAS
車両とケーブルで継ぎ車両の中に搭載されているコンピュータと通信をして、故障メモリーの読み出しをし診断を行うシステム
WIS (Workshop information system)
機能取り付け場所、配線図などの整備マニュアルを備えたシステム

WIS Standalone

DAS,XentryとWISが連動することにより、故障コード等から配線図、点検方法等連動して呼び出されます。
2016.3以降のDASはこの機能に対応しておりませんでしたが、このたびWIN7でもこの機能を使用できるようになりました。

HHTWin 単独起動

デスクトップ上のアイコンから直接HHTWinを起動することができます。

EPC価格表示可能

EPCにてj部品価格を表示することができます。また PDFにて保存も可能です。

XENTRY Daignostics実際の画面(W212,W207,W204を含む)

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